「せっかく素敵な家をつくったのに、それに合う物置がない…」

「自宅の庭に、自分だけの居場所があったら…」

そんな悩みに応える

セルフ・ビルドの小屋づくりが、この夏から進行中です。

構造は、大学生の柔軟な発想から生まれた枠とボードを組み合わせたシンプルなユニット。電動ドライバーがあれば、ほとんどの組み立て作業は簡単です。

 

構造材には符号をふって、組み立てやすく工夫しました。

金物は、電動ドライバーでボルト締めがほとんどです。

壁は枠とボードを組み合わせたシンプルなユニットです。

 

種類は、storage(物置)shelter(隠れ家)の2タイプ。

特にshelterは、建築会社の技術を生かした高断熱・高気密仕様で、

書斎や趣味室などの離れとしてもお使いいただけます

(shelterの組み立てには大工さんの手伝いが必要です)。

屋久島地杉projectとのコラボレーションで実現した

雨水・害虫にも強い良質な杉板貼りの外観は、隠れ家そのものです。

 

現在、商品モニターとしてご協力いただける方を募集中!

組み立て完成後の1日限定で、完成披露見学会の会場として利用させていただくことを条件に、特別価格でご提供します。

ただ今、下記商品のいずれかstorage 2棟、shelter 3棟が対象で、

数量に達し次第終了します。

 

I邸〈storage3.6㎡〉 waku-project 1棟目。同じ屋久島地杉で薪棚も自作されました。

 

商品資料は、本ホームページContactのお問い合わせフォームから、又はフリーダイアル0120-973-382からお申し込みください。